(”「何をやっているか」ではなく「どんなエネルギーでいるか」~形にとらわれない=自由~“ 続き)
言い換えますね。
目に見えない世界の観点から言うと、
物事がうまくいかない場合、その結果について
「なんでうまくいかないか」
「うまくいかせるにはどうしたらよいか」
を悩むのは時間の無駄です。
全ての要素や条件をコントロールするのは不可能だからです。
自分のこれまでの経験や知識に基づく判断や解決法なんて、宇宙に比べたら知れてますし。
それよりも
「なぜいい周波数を保ち続けてないか」、
もっというと、
「なぜいい周波数を選択していないのか」
「意識的に過ごしていたかどうか」
「自分の感情や内なる高次の存在など、内側にアンテナを向けていたかどうか」
を点検すべきなのです。
あとは宇宙(の法則)にお任せ、
思いもよらない方法で実現あるいは解決されるかもしれません。
もちろん、
「なんで~なの!(怒」「もうダメだ」など、シリアスにならず
「私なんて」と、自分を卑下せず
「こうあるべき、これが正しい」など、自分を制限する余分な思い込みも手放して
「絶対こうでないとダメ」といった、結果への執着も手放して。
なお、現実的対処をしてはいけない、ということでもありません。
ピンと来た!こうしたらいいんだ!
こうしたら楽しいだろうな~🎵
ワクワクする☆彡
などは、合図なので、どんどんやってみましょう。

