(あくまで現時点での私の認識・体感ですが、、)
意識あるいは意図とは、方向性を持つエネルギーであり、
なんらかの未確認の粒子によって構成されています。
なので、意識を向ける、とは、
その方向にエネルギーを流す、あるいは、
ビームを飛ばすこと(猫ビームみたいに)。
外側のモノ・ヒト・コトに注意を向ける-
つまり、思い浮かべたり考えたりすると、
曖昧な雲の状態からそれらが確定されて出現・具体化する一方、
唯一、自身が関与できる現実・実体であり、かつ、
壮大なエネルギーシステムである“自分”に向けると、
そこから、自分の内側(体内、オーラ、チャクラなどのエネルギーシステム)にエネルギーが流れ込んで振動させて、
やがて大地・宇宙(の根源)へ循環する。
人生はその繰り返し。
エネルギーを循環させないで、
外側の、しかも、望まないものにばかりに意識を向けていると、
内側は滞留して腐っていく上、一体どんなものが想像されてしまうのか、、
※今後も加筆修正していきます。

